壮絶な過去との決別/OPレポ

SWまで10日。
私の中ではカウントダウンスタート。
ノーマークというより、底の方で迷っていたというのか、定まらなかった12月年内最後のOP。
ここでもシェアしたけど、夫の見た夢の内容が強烈で
きゅうきょ参加を決めたのだった。
予想はしていたけれど、昨夜は帰宅してからアウトプットをかねて書記する気も起きないほど。まさにもえつき。

いつものように鳥居のようなサロンの玄関を通るとき、
いつにない感覚がありました。
それは形容すると、私の恐れであり、私ではない存在の恐れ。というもの。
思い返せばこの辺りからぼんやりしていたように思う。
伊藤家のちびーずたちはご機嫌で
「せーやちゃん」て迎え入れてくれるのもいつものこと。
なんやけど、なにかが微妙に違う。
RANAKIの枚方サロンは五次元に通じていて、とても
神通りがよい。
神棚の神様にいつも優しくあたたかく迎えいれてもらえる。

なんか、、部屋くらいな。
曇天でしたしね、電気ついてないからというのもあったんですが、それにしても暗い。
実体での参加者さんたちは、私を入れて5名。
うち4名はたまじょさんたち。
この雰囲気。そして参加メンバーの顔触れを知って、
出た、、たまにぶっこまれる強烈4次元の回やんけw( ̄ー ̄)
子どもたちってその場のエネルギー状態をまんま体現してくれるんでちびーずたちはなにをしているのかって見たら
子どもが入れるおもちゃのハウスの中にいて
「ここから見るのも駄目」って目隠しされちゃいました(笑)。
どんだけ隠れたいメンツの集まりなんやかって
着席して代表の出してくれたみかんなど手にとりつつ。
それにしても、寒い。
暖房はがんがんに効いてる。
エアコンからの風をまともに受ける位置に座っている私と
隣のサキちゃん二人して、寒いという。

代表のあいさつと連絡事項を聞いて、いよいよOP開始。
今回はメンバー同士の自己紹介もなく、ジョイニングもない。
雰囲気はまるで家族会議。
ぽつんと目の前にみかんが1つ。
やけに橙色が際立ってみえる。
らんちゃんから「最近気になっていることはなにか」という
お題をふられる。
トップバッターは私。
私がもっか気になっていることは、夫との性的関係を再開するということ。
夫側になんのストッパーもない。か、私にはある。

と、ここまで書いていたら急にパソコンがおかしくなる。

肝心なところに触れていくと邪魔はいってますが

つづきます

 

あの世とこの世を繫ぐ者SE-YA月埜聖也

 

Source: ヒーリング

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