【※悲劇】15,6歳の知的障害の娘と母親が・・・

不安

02/08/19

あるところに15,6歳の知的障害の娘と母親がいた。


父親は居ず、多動傾向もある娘の世話に母親はへとへとになって倒れる寸前。


見かねた周囲の人たちが、娘を施設のショートステイに預け、しばらく骨休めをしてみてはどうかと、母親にすすめた。


母親はそれを受け入れ、娘を産んで以来、初めてゆっくり寝られるようになった。これで済めばただの美談だったのだが…


平穏に過ごせる日の幸せを知った母親は、もう娘の面倒を見るのは嫌だといいだした。


そして娘は、預けた施設が悪かったのか、大小便は垂れ流し、人前で素っ裸になる、奇声を上げるなど症状が悪化して戻ってきた。

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Source: パラノーマル

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